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おすすめのキャリパー塗装について紹介!

ここでは、おすすめのキャリパー塗装について紹介します

純正なのでブレーキ性能は十分ですが、アルミホイールから覗くブレーキキャリパーの味に不満があります。

それから「キャリパーペイント」を思いつきました。

DIYでペイントすることは可能ですがこれは意外と難しいです。

工程は、洗浄・サンドブラスト・表面処理、独自の構造から始まります。

耐久性を向上させると同時に、動きのある輝きを与えることが必要です。

それは、下塗り・ロゴ塗装・ベーキングが施されています。

職人がひとつひとつ彩り妥協のない彩りを施します。

チューニングショップのデモカーやショーに出展された、車両の製作実績はプロに認められた品質の証です。

純正・外製のキャリパーやローターなどを塗装するメニューです。

外車でも国産車でも、ほとんどの車種に使用できるドレスアップです。

塗装色は、本色も含めて原色調整が可能ですのでバリエーションは無限大です。

可能な限りご要望にお応えてもらえます。

画像がそれを伝えるとは思いませんが、車のドレスアップの画像を拡大して確認して下さい。

作業工程などの詳細については、キャリパーペイントとはをご覧ください。

不明な点は気軽に問い合わせることもでき、無料見積もりも可能です。

問い合わせの際は、型式・年式・グレードをお知らせも利用可能で事業販売OKです。

またカーディーラー・チューニングカーショップ、ドレスアップカーディーラーからのご要望も多数受け付けております。

割引についてや遠方の方はお問い合わせください。

対象部品(キャリパー・ローター)を発送してもらい、塗装してから発送いたします。

また、設置賃金がないため価格が異なります。